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店舗内装から一般住宅にて養った左官技術を集結させた自慢のショールーム写真です。ショールームには常に最新のサンプルが展示中です。
おもてなし感と包み込む暖かさを出すために暖色系に仕上げました。社内での打ち合わせ時や来客時の応対スペースを兼ねています。天井は漆喰の磨き仕上げです。
天井部のドームです。青の顔料で塗装後、ガラスビーズ素材を塗りつけ左官仕上げとしています。照明を当てることによりキラキラと光り非常に美しい仕上げです。
実際施工に使用されたサンプルや新素材を利用した最新のサンプルが随時入れ替わり展示してあります。
光る泥団子をモチーフに漆喰(タナクリーム)を利用し作成しました。直径50センチの力作です。
ジョリパットによる市松仕上げです。左官組合のカレンダー「左官の技」にも掲載された仕上げです。
非常に根気のいる仕上げです。定木を使い寸分の狂いも無く仕上げます。
遠目ではタイルですが、実は目地を入れて施工しています。木ゴテを使用した仕上げです。
曲面にも施工が可能なので幅広いデザインを可能にしています。左官だからなし得る技です。
ショールーム内にサンプルルームを設置しています。開発ルームも兼ねていて、日々新しい塗り壁材が生まれています。
施主様や設計士様と共同でサンプルを作ることが最近多くなりました。ショールーム内にあることで対話形式でサンプルを作成することが可能です。
美術大学出身の女性見習い工による作品です。押さえて仕上げた壁に一発勝負で描きました。
漆喰を使用して額から作成しています。洋風鏝絵とでも言いましょうか?左官職人の芸術性を垣間見ることができる逸品です。
直径10センチ程の泥団子。ここまで光沢が出るには相当な技術が必要です。
左官とタイルのコラボレーション。左官のいい所とタイルのいいところを融合させた当社らしい作品です。
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